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子どもたちの世界映画祭20thAnniversary キンダー・フィルム・フェステバル

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2012/6/29 15:31
ゲスト 
戸田恵子さんが映画祭チェアパーソン、声優さんによる生アフレコが特徴の、『子どもたちの世界映画祭20thAnniversary キンダー・フィルム・フェステバル』を8/15(水)〜19(日)調布グリーンホールで開催致します。

日本の全ての子どもたちに贈る、この夏一番のハートウォーミングでグローバルな国際映画祭です。


オープニングでは、ドイツで絶対的な人気を誇る実写長編映画『小さなバイキングビッケ』の第二弾、
『ビッケと神々の秘宝』を日本初公開プレミア上映!
戸田恵子さんはじめ数多くの豪華タレント・声優さんたちがなんとライブで吹き替えながら上映します。
本作はオープニングのみの1回限り限定上映、吹き替えるタレントさんにとってはまさに一発勝負!!
戸田恵子さんは主人公ビッケ役にご出演が決定!観客が皆手に汗握るほどの迫力と臨場感の、スペシャルな上映をお届します。

また、本年度から「広報宣伝大使」に就任した中山秀征さんと内田恭子さんによる初監修プログラム上映もそれぞれ決定!
中山さんや内田さんオススメの作品を上映、もちろんお二人によるライブ吹き替えもそれぞれ予定しています!
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2012/8/13 20:48
管理人A  管理人   投稿数: 3154
戸田恵子さんが映画祭チェアパーソン、声優さんによる生アフレコが特徴の、『子どもたちの世界映画祭20thAnniversary キンダー・フィルム・フェステバル』が8/15(水)〜19(日)調布グリーンホールで開催されます。
今年度より中山秀征、内田恭子が広報宣伝大使に就任。
日本の全ての子どもたちに贈る、この夏一番のハートウォーミングでグローバルな国際映画祭です。

 

▼2012年 第20回 コンペティション作品
長編部門
「ビッケと神々の秘宝」監督:クリスチャン・ディッター(ドイツ)
「しあわせのカラス」監督:BoudewijnKoole(オランダ)
「ももへの手紙」監督:沖浦啓之(日本)
「ロッテの冒険-月の石を探せ!」監督:JannoPoldma / Heike Ernits(ラトビア / エストニア)
短編部門
「ジュリアン」監督:マシュー・ムーア(オーストラリア)
「てきとうなレスキュー隊」監督:Janis Cimermanis(ラトビア)
「ミートボールの一日」監督:Johan Hagelback(スウェーデン)
「GUS おならで大発見!」監督:Andrew Martin(オーストラリア)
「お天気ガエル」監督:Pauline Kortmann(ドイツ)
「アンドロイド」監督:Jonathan Lyons(アメリカ)
「ボール」監督:Katja Roberts(イギリス)
「だれがいちばん?」監督:Anna Solanas(スペイン)
「ピシトの家出」監督:Sonya Kendel(ロシア)
「魔法の色えんぴつ」監督:Alice Gomes(ブラジル)
「モフィ」原作:コンドウアキ(日本・イタリア)

オフィシャルサイト
http://www.kinder.co.jp/
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2012/8/31 17:33
管理人A  管理人   投稿数: 3154
この度、戸田恵子さんが映画祭チェアパーソン、声優による生アフレコが特徴の、日本最大級の子どもたちの世界映画祭『20thAnniversaryキンダー・フィルム・フェステバル』が8/15(水)-19(日)調布市グリーンホールで開催され、19日のクロージングプログラムをもって閉幕されました。

今年度の最優秀作品賞長編部門は日本の作品で、劇場公開されて話題となっていた『ももへの手紙』。
表彰式には同作の沖浦啓之監督も登壇し、キンダー(子ども)審査員からトロフィーが授与されました。

最優秀作品賞短編部門は、ウィキリークスの創設者のジュリアン・アサンジ幼少時代がモデルとなっているオーストラリアの作品『ジュリアン』(原題:julian)が受賞。
真実を伝えること、そして正義とは何か、そして大人たちの不都合な事情をユーモラスでありつつ鋭く捉え得て大人たちだけでなく、子どもたちの心も見事に掴みました。

また、今年からはじめて設立された、世界中の映画祭ディレクターらが、子どもたちに見せたい映画NO.1を世界へ発信する、おとなが選ぶ特別国際審査員賞。
初の受賞となったのはオランダの作品、父と子のリアリティ溢れる親子愛を描いた衝撃的な感動作『しあわせのカラス』(原題:KAUWBOY)でした。

今年の映画祭には史上最多の1万2243人を動員。
来年は第21回、同じく8月に開催が予定されています。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2012/9/18 2:44
管理人A  管理人   投稿数: 3154
戸田恵子さんが映画祭チェアパーソン、声優による生アフレコが特徴の、日本最大級の子どもたちの世界映画祭『キンダー・フィルム・フェスティバル』8月15日(水)〜19日(日)東京で閉幕後初めての上映が鳥取市に決定。同映画祭で厳選された大人気作が鳥取の子どもたちに2日間にわたって紹介されます。

キンダー・フィルム・フェスティバルは今夏の映画祭で1万2243人を動員。
子どもと大人が一緒に世界中の映画に触れ、グローバルな想像力をはぐくむ映画祭として愛され続け、映画祭チェアパーソン戸田恵子さん、広報宣伝大使の中山秀征さん、内田恭子さんらに協力を頂きながら、今年で20周年を迎えました。
最大の特徴はタレント・声優さんたちが、外国の映画を日本語に目の前で吹き替えながら上映するという世界でも例を見ないオリジナルな上映スタイル。声優さんから伝わるその感情が映画の面白さをより膨らませてくれます。

その吹き替えにはNHK教育番組キャラクターのニャンちゅうの声を担当する他にも、幅広いジャンルのキャラクターを演じる津久井教生さんがスペシャルゲスト声優として登場!プロの声優の吹き替えを目の前で見る事ができるだけでなく、さらになんとその津久井教生さん直々にプロ声優の技を伝授する、声優体験ワークショップを2日間開講!小学生らが2時間の特別レッスンを受け、プログラムの中の1作品を大勢の観客の前で、ライブで吹き替えます。

とっとり こどもたちのアニメ・えいがまつり
日程:2012/9/22〜9/23
会場:鳥取市文化ホール
料金:おとな300円 / 高校生以下3歳以上100円 / 3歳未満無料(お席が必要な方は有料です)
http://www.kinder.co.jp/kfpresents/2012.html

上映作品
・『ももへの手紙』全国公開され世界中の映画祭で多数受賞。キンダーでは子どもたちの最優秀賞長編部門を受賞。
・『チャップリン-犬の生活-』1980/アメリカ
・『まいごのペンギン』 2008/イギリス 2009年英国アカデミー賞アニメーション部門受賞作。
・『こま撮りえいが こまねこ』NHKキャラクター「どーもくん」を手掛けるスタッフが生んだコマ撮りアニメ
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