タグ「文学賞」 の検索結果(1/1)

2014年6月20日

戌井昭人が第151回芥川賞候補に

第151回(2014年度上半期)芥川賞・直木賞候補作が発表され、戌井昭人「どろにやいと」などがが芥川賞候補に選出されました。

2014年4月11日

第40回川端康成文学賞 戌井昭人が受賞

戌井昭人「すっぽん心中」が、第40回川端康成文学賞を受賞しました。

2013年12月20日

山下澄人・いとうせいこうが第150回芥川賞候補に

第150回(2013年度下半期)芥川賞・直木賞候補作が発表され、いとうせいこう「鼻に挟み撃ち」、山下澄人「コルバトントリ」が芥川賞候補に選出されました。

2013年7月 4日

戌井昭人・山下澄人・いとうせいこうが第149回芥川賞候補に

第149回(2013年度上半期)芥川賞・直木賞候補作が発表され、
戌井昭人「すっぽん心中」、山下澄人「砂漠ダンス」、いとうせいこう「想像ラジオ」が芥川賞候補に選出されました。

2013年4月 7日

第7回大江健三郎賞 本谷有希子が受賞

本谷有希子の書籍「嵐のピクニック」が、第7回大江健三郎賞を受賞しました。

2012年7月 5日

戌井昭人・山下澄人が第147回芥川賞候補に

第147回(2012年上半期)の芥川賞・直木賞候補作が発表され、
戌井昭人「ひっ」、山下澄人「ギッちょん」が芥川賞候補に選出されました。

2012年2月 1日

第63回読売文学賞 戯曲部門は前川知大「太陽」

第63回読売文学賞が発表され、戯曲・シナリオ賞を前川知大「太陽」が受賞しました。

2011年11月 7日

本谷有希子「ぬるい毒」が第33回野間文芸新人賞を受賞

本谷有希子の小説「ぬるい毒」が、第33回野間文芸新人賞を受賞しました。

2011年7月 4日

本谷有希子・戌井昭人が第145回芥川賞候補に

第145回(2011年上半期)の芥川賞・直木賞候補作が発表され、
本谷有希子「ぬるい毒」、戌井昭人「ぴんぞろ」が芥川賞候補に選出されました。

2011年4月28日

本谷有希子が第24回三島由紀夫賞候補に

本谷有希子の小説「ぬるい毒」が第24回三島由紀夫賞候補作にノミネートされました。

2011年2月 1日

第62回読売文学賞 戯曲・シナリオ賞は受賞作なし

第62回読売文学賞が発表されましたが、戯曲・シナリオ賞は受賞作なしとなりました。

2010年10月 6日

乾緑郎「完全なる首長竜の日」が「このミステリーがすごい!」大賞

宝島社が主催する『このミステリーがすごい!』大賞に、
劇作家としても活動する乾緑郎の『完全なる首長竜の日』が選ばれました。

2010年1月 5日

松尾スズキが第142回芥川賞候補に

第142回芥川賞・直木賞の候補作が発表され、松尾スズキ「老人賭博」も選出されました。

2009年7月 2日

本谷有希子・戌井昭人が第141回芥川賞候補に

第141回(2009年上半期)の芥川賞・直木賞候補作が発表され、
劇団本谷有希子の本谷有希子「あの子の考えることは変」、
劇団鉄割アルバトロスケットの戌井昭人「まずいスープ」が、芥川賞候補に選出されました。

2009年5月20日

前田司郎が三島由紀夫賞受賞

第22回三島由紀夫賞が発表され、劇団「五反田団」主宰の前田司郎「夏の水の半魚人」が受賞しました。

2008年4月 9日

第2回大江健三郎賞 岡田利規が受賞

第2回大江健三郎賞を、劇団「チェルフィッチュ」主宰の岡田利規の小説集「わたしたちに許された特別な時間の終わり」が受賞しました。

2007年7月19日

前田司郎が芥川賞候補に

第137回芥川賞・直木賞が発表され、
前田司郎の「グレート生活アドベンチャー」も芥川賞候補作に選出されました。

2006年7月 3日

本谷有希子が第135回芥川賞候補に

第135回芥川賞・直木賞の候補作が発表され、
本谷有希子の「生きてるだけで、愛。」が芥川賞候補に選出されました。

2006年1月 5日

松尾スズキが芥川賞候補に

第134回芥川賞・直木賞の候補作が発表され、
松尾スズキの「クワイエットルームにようこそ」も選出されました。