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ジャンル別(恋愛・青春・ファンタジー) |
| ミュージカル | 朗読劇・狂言・コント | ヒューマン・家族・人間 |
| コメディ | 推理・サスペンス・ ホラー・アクション |
恋愛・青春・ファンジー |
| 古典・歴史・戦争 | SF・不条理 | その他 |
| 恋愛・青春・ファンタジー | ||
| ファンタジー | 「トランス」 (鴻上尚史) |
93年の初演以来、キャストを替えて再演を重ねているこの作品。登場人物は3人。フリーライターの立原、精神科医の紅谷、ゲイの後藤は高校時代の親友。愛と妄想のファンダメンタリズムに迫る鴻上尚史の傑作戯曲! |
| ファンタジー | 「ピルグリム」 (鴻上尚史) |
オアシスという物語に取りこまれ、執筆中の小説の世界に連れ込まれていく作者・・・ オアシスとは? ユートピアとは? 鴻上尚史の代表作の一つ! 必見です。 |
| ファンタジー | 「ナツヤスミ語辞典」 (成井豊) |
青春・愛・ファンタジー。 この作品には全ての人に共感するメッセージが込められています。 成井豊の幻想の世界をどうぞ! |
| ファンタジー | 「大江戸ロケット」 (中島かずき) |
時は天保13年。 役人の目を盗んで花火を上げ続ける清吉の元にソラと名乗る女が現れた! INOUEKABUKIの2001年の代表作! |
| ファンタジー | 「Lost
seven」 (中島かずき) |
劇団☆新感線の座付き作家である中島かずきが贈る冒険活劇の傑作! アクションあり、笑いありの目が離せない作品です。 |
| ファンタジー | 「くじらの墓標」 (坂手洋二) |
常に重厚な作品を生みだしている坂手洋二。 観ているものが、どこまでが現実でどこまでが夢か錯覚さえする。 くじらの鳴き声が聞こえてくる・・・ |
| ファンタジー | 「ゲゲゲのげ」 (渡辺えり子 ) |
第27回岸田國士戯曲賞作品。 いじめられっ子のマキオを助けに現れた鬼太郎。二人は妖怪と戦い、退治していく。だが・・・ 時間と空間の魔術師、渡辺えり子の名作。 |
| 青春 | 「青空のある限り」 (坂手洋二) |
栗山民也演出 出演:長瀬智也、尾藤イサオ、中川安奈、高杢禎彦、小林さやか他で話題に! 青春のスウィング・ジャズ・ストーリー。 |
| 恋愛 | 「水の戯れ」 (岩松了) |
「竹中直人の会」第七回公演作品! 仕立屋を営む中年男は、死んだ弟の妻へ思いを寄せる。 はたして恋の行方は・・・ |
| ファンタジー | 「火の起源」 (坂手洋二) |
劇団青年座40周年記念公演作品。 燐光群の坂手洋二が新劇の世界に届けた感動の一作です。 「火の起源」 タイトルに込められたものとは・・・ |
| ファンタジー | 「カレッジ・オブ・ザ・ウィンド」 (成井豊) |
キャラメルボックスの紀伊國屋ホールデビュー作にして、自他共に認める代表作! 家族旅行中に交通事故に遭い、家族を失ってしまったほしみ。入院することになるが、 幽霊になった家族が病室についてくる・・・ |
| 恋愛 | 「Go」 (宮藤官九郎) |
直木賞を受賞した金城一紀の恋愛青春小説を、 宮藤脚本、窪塚洋介主演、行定勲監督で映画化。 映画も日本アカデミー賞8部門制覇など、評価の高い話題作。 |
| 恋愛 | 「蒲田行進曲」 (つかこうへい) |
1980年東京・紀伊國屋ホールで初演後、小説化された作品。 第86回直木賞受賞作品! 1982年には深作欣二監督により映画化され大ヒット! 様々な話題を呼び、現在も愛され続けている名作です。 |
| 青春 | 「ピンポン」 (宮藤官九郎) |
松本大洋の漫画を映画化。 素晴らしい俳優陣を迎え、 友情、情熱、それぞれのトラウマ、そして成長を、笑いを交えて描いた痛快青春映画 |
| 恋愛 | 「ビューティフルライフ」 (北川悦吏子 ) |
向田邦子賞、放送文化基金賞など数多くの賞を独占した、連続ドラマ最高視聴率を誇る、木村拓哉・常盤貴子主演のラブストーリー。 |
| 青春 | 「見よ、飛行機の高く飛べるを」 (永井愛) |
1911年愛知県岡崎の女子師範学校寄宿舎が舞台の青春物語。平成9年度芸術祭大賞受賞作。 |
| 青春 | 「木更津キャッツアイ」 (宮藤官九郎) |
「池袋ウエストゲートパーク」のスタッフが再び手掛けた青春ドラマ。2003年秋、映画化も決定! |
| 青春 | 「眠れる森の死体」 (古城十忍) |
少年法という問題に鋭いメスを入れ、 現代社会を生きる若者たちを鮮やかに描いた劇団一跡二跳の作品。 |
| 恋愛・家族愛 | 「阿修羅のごとく」 (向田邦子) |
森田芳光監督で映画化。2003年モントリオール映画祭出品、東京映画祭招待作品。 4人姉妹の恋愛、家族愛を描いた向田邦子の最高傑作と言われる名作。 |
| ファンタジー | 「天使は瞳を閉じて」 (鴻上尚史) |
核戦争後の世界。ドームで生き残った人々は「透明な壁」の外に出ようとする。そしてそれを見守る天使・・・ 第三舞台が英国公演・日本凱旋公演をも果たし、2003年秋にはミュージカルにもなった伝説の作品。 |
| 青春 | 「傷だらけの天使」 (市川森一) |
1974年の作品ながら、未だ人気衰えない萩原健一と水谷豊主演ドラマ。 ビルの屋上の掘っ建て小屋で暮らす修と弟分の亨。探偵事務所から貰う下請けの仕事の中で、事件に関わる人々との出会いや別れを通して描かれる青春群像。 |
| 恋愛 | 「恋文」 (岡田恵和) |
85年には萩原健一主演で映画化もされた、連城三紀彦の直木賞受賞作を2003年連続テレビドラマ化。キャストは渡部篤郎、水野美紀、和久井映見。 |
| 恋愛 | 「ふたたびの恋」 (野沢尚) |
演出:宮田慶子、音楽:岩代太郎でPARCO劇場を皮切りに上演された、野沢尚の10年ぶり舞台書き下ろし作品。役所広司、永作博美、國村隼の3人芝居。 |
| 青春 | 「木更津キャッツアイ日本シリーズ」 (宮藤官九郎) |
人気ドラマ・映画版。ドラマと同じスタッフ・キャストが集まり制作された、2003年秋公開作品。 |
| 青春 | 「出家とその弟子」 (倉田百三) |
1917年の戯曲で、上演されたことも少ない作品ながら、1世紀経った今でも読み継がれている名作。 |
| 青春、家族 | 「ちゅらさん」 (岡田恵和) |
沖縄で生まれ育った少女が東京に単身上京し、自分の夢を探していく青春ドラマ。国仲涼子主演で大人気となり、2度続編も作られました。 |
| 恋愛 | 「ロングバケーション」 (北川悦吏子) |
木村拓哉と山口智子の主演で大ヒットした月9ドラマ。共演も、後に連ドラの顔となる竹野内豊、稲森いずみ、松たか子、りょう、広末涼子といった豪華なメンバー。 |
| 恋愛 | 「鹿鳴館」 (三島由紀夫) |
三島が、文学座20周年記念公演に書き下ろした戯曲。その後も何度も上演、映画化されている名作。 |
| 恋愛 | 「恋愛戯曲」 (鴻上尚史) |
鴻上が第三舞台とは別に立ち上げた、KOKAMI@network第3弾。筒井道隆、永作博美、高山広、旗島伸子、大森博の5人芝居。 |
| 青春 | 「ピカ☆☆ンチ」 (河原雅彦) |
監督:堤幸彦、原案:井ノ原快彦、主演:嵐の映画。前作「ピカ☆ンチ」のその後を描く青春物語。 |
| 恋愛 | 「シブヤから遠く離れて」 (岩松了) |
演出:蜷川幸雄、主演:二宮和也、小泉今日子という異色の顔合わせで上演された、渋谷が舞台のラブストーリー。 |
| ファンタジー | 「銀河鉄道の夜」 (市川森一) |
宮沢賢治没後70年を記念した中村哮夫演出のミュージカル。劇団わらび座田が沢湖町のわらび劇場で上演後、全国巡演の予定(2004/5現在) |
| 恋愛・その他 | 「あいしてる」 (本保弘人) |
子供からお年寄りまで、色々な組み合わせで、稽古なしでも出来る劇です。 |
| 恋愛・人間模様 | 「ターニング・ポイント」 (溝口裕子) |
人間には皆いいところがあり、人それぞれ素敵なんだと言うことを訴えています。人を罰するより、人生のやり直しをテーマにしています。甘く切ないラブストーリも加わって、涙あり、笑いありの小説です。すごく感動します。 |
| 青春 | 「69」 (宮藤官九郎) |
村上龍の人気青春小説を、クドカン脚本、妻夫木聡・安藤政信主演で映画化。ガイドブックにシナリオが収録されいます。 |
| 愛 | 「身毒丸」 (岸田理生) |
95年、蜷川幸雄演出での初演時は武田真治、97年の再演時には藤原竜也が主演を務め、ロンドンでの公演も大成功を収めた、既に伝説的な名作。 |
| 青春 | 「ま・ど・う」 (神品正子) |
エリート都立高校の同級生である優秀な女性四人が高校卒業から四十歳までにたどる苦悩と悲劇を様々な「死」との出会いを軸に描いた作品。 |
| 恋愛・コメディ | 「恋の門」 (松尾スズキ) |
羽生生純の純文学コミックを、松尾スズキ監督/脚本、 松田龍平・酒井若菜主演で映画化。松尾スズキ第1回監督作品。 |
| sex | 「ものがたり降る夜」 (鴻上尚史) |
ロンドン留学から帰国第一作。KOKAMI@network vol.1。恋愛、そしてセックスの幻想の物語。 |
| 青春 | 「女たちのセレナーデ」 (神品正子) |
あるバレエ団の女子更衣室でのある一日を、時間を追って四つの場面、それぞれ二人芝居で描くオムニバス芝居。 |
| 喜劇・恋愛・家族・戦争 | 「父と暮せば」 (井上ひさし) |
黒木和雄監督の“戦争レクイエム三部作”の完結編となる映画。2004年、宮沢りえ・原田芳雄・浅野忠信出演でロードショー。 |
| 恋愛 | 「女の声」 (高坂文雄) |
女性の一人舞台。コクトー作品の翻案。コクトーの頃の混線しがちな電話ではなく携帯を使った別れ話。女の意志は固いが、男に感謝したい気持もある。それが男心を今更に引き寄せる。少子化で先細りの日本の元気な女性たちに。 |
| 恋愛 | 「彼と四人の女」 (神品正子) |
ソビエト出身で西側に亡命し大スターとなったバレエ・ダンサー。彼をめぐる四人の女性がそれぞれ彼について語るモノローグ形式の作品。 |
| 恋愛・sex・家族 | 「マシ−ン日記」 (松尾スズキ) |
再々演まで行われている、松尾スズキの名作。町工場で暮らす男女のグロテスクな日常を描く物語。漫才コンビの悲喜劇を描く「悪霊」同時収録。 |
| 青春 | 「アイデン&ティティ」 (宮藤官九郎) |
みうらじゅんの自伝的原作を元に、主役のバンドメンバーに峯田和伸・中村獅童、脚本に宮藤官九郎を迎えた、田口トモロヲ初監督作品。 |
| アクション | 「アンリルネルノルマン」 (大矢場智之) |
絵で、闘え。絵で、悶えろ。絵に、死せよ。 絵画という二次元の戦場を走り抜け、あくなき探求を続ける戦士達。若者よ、絵筆を取れ!伝説を作り出せ! |
| 青春 | 「三月の5日間」 (岡田利規) |
世界がイラク問題で緊迫した情勢の中、渋谷の若者達はダラダラとした日常を過ごしている・・・2003年の三月の5日間を現代口語で現す、第49回岸田國士戯曲賞受賞作。 |
| 青春 | 「おっちゃんと坊主と魔王」 (大矢場智之) |
インパラプレパラート第三回公演、おっちゃんと坊主と魔王。キャスト6人に対して総役数20以上、多彩なキャラクターと優しくせつない物語が舞台を彩る。 一人ぼっちの少年と、ラーメン屋の親父と、少年につきまとう魔王と、それを取り巻く人々の心の動きを暖かい目線で描く。 |
| 青春 | 「リンダ
リンダ」 (鴻上尚史) |
メンバーをレコード会社に引き抜かれ、バラバラになってしまったロックバンド。残ったメンバーとマネージャーは起死回生の計画を立てるが・・・ ザ・ブルーハーツの全19曲でつづるKOKAMI network vol.6。山本耕史、松岡充などが出演。 |
| 青春 | 「はりねずみのハンス」 (植松聡) |
第一回かながわ戯曲賞受賞。グリム童話を原作に、歌と踊りをまじえながら、異端者として生まれた少年の成長をシンプルな文体で描いた幻想劇。人形劇団結城座で再演を重ね、 子供だけでなく大人も楽しめる作品。 |
| 青春 | 「転校生」 (平田オリザ) |
気がついたら転校生になっていた・・・ 登場人物全員が女子高生で、同時に複数の会話が進行する「現代語高校演劇」高校生のための演劇ワークショップから選抜された俳優たちによって上演された作品。 |
| コメディ・ファンタジー | 「鳩とか腹とか振り子とか、きっと君の体内には廻るクロニクル」 (大矢場智之) |
スパゲッティがおいしく茹で上がる時間は、4分24秒。 フルマラソンの世界記録は、2時間4分55秒。 人間が生まれてから死ぬまで、およそ720000時間。 ルマンド親方の時計は、いつでも正確。 |
| SF/恋愛 | 「クロノス」 (成井豊) |
2003年の映画「この胸いっぱいの愛を」と同様、梶尾真治の小説「クロノス・ジョウンターの伝説」の第1話「吹原和彦の軌跡」を元に、キャラメルボックスが舞台化。「タイムトラベルシアター」第2弾。 |
| SF/恋愛 | 「あしたあなたあいたい」 (成井豊) |
上作「クロノス」に続き、梶尾真治の短編小説集「クロノス・ジョウンターの伝説」の第2話「布川輝良の軌跡」が原作のSF恋愛物語。 |
| 恋愛/悲劇 | 「camellia」 (松岡美幸) |
明治中期、伯爵柏崎家。そこに現れたのは、子爵西條家の若き当主にして実業家の西條卓。彼は今回、柏崎家の令嬢椿の許婚に選ばれたのだ。しかし、椿には別な恋人・司郎がいた。3人の関係はもつれたまま、椿と卓の結婚の日を迎えるのだが・・・ |
| コメディ/恋愛/青春 | 「〜夏空の光〜」 (皆木達也) |
ちょっと楽しくて、ちょっぴりせつなくて、ちょこっと田舎にあるような、小さな駅の物語。 |
| サスペンス・SF | 「二十世紀遺産」 (よこたたかお) |
17歳のときに書いた上演されなかった処女作です。 上演時のアンケートには「高校生でこれを書けるはずがない」とかかれました。 NUDOという団体は、東京新聞、NHK、朝日放送などに取材された経歴があります。 若いです。若さだけが頼りです。 |
| 恋愛 | 「ブラックボックス」 (本保弘人) |
男女2人による二人芝居。噛み合わない会話の中から浮かび上がる二人の関係は? |
| 青春/歴史/戦争/SF | 「〜海ゆかば〜」 (皆木達也) |
半世紀以上前の若者と現代の若者が出会ったら・・・そんな想像の一例を。 |
| 恋愛/ファンタジー/不条理/人間 | 「ギブアンドテイク」 (高木森登志) |
男と女の歪んだ取引と、愛を表現する。ほんの少しのファンタジーを織り込んだ作品。 |
| ファンタジー/人間 | 「雨と夢のあとに」 (成井豊/真柴あずき) |
柳美里の小説を原作に、成井豊と真柴あずきが脚本を担当。2005年にテレビ朝日の金曜ナイトドラマで放送された、2人にとって初の本格的テレビドラマを舞台化した作品。 |
| コメディ/ファンタジー/人間 |
「笑われガスター」 (大矢場智之) |
インパラプレパラート9th contact 「笑われガスター」 2008年12月3日〜12月7日 |
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