「銀河のかたすみで(夏版)」登録カテゴリー

銀河のかたすみで(夏版)

ラジオ局を舞台にしたワンシチュエーションどたばたウェルメイドコメディです。
中学・高校・大学演劇、アマチュア社会人劇団などによる上演実績があります。

銀河のかたすみで 著者名 ダニエル藤井
所属
初演
上演時間 60分
   
スタイル ストレート
ジャンル コメディ
登場人物 男3(+1名冒頭及び結末のみ登場)/女3
読書方法 公開しています
上演方法 [上演料規定]
高校演劇、アマチュア劇団等による入場無料の公演
  :一回の上演につき5,000円
入場料1,000円までの有料公演
  :一回の上演につき5,000円
入場料2,000円までの有料公演
  :一回の上演につき10,000円
入場料3,000円までの有料公演
  :一回の上演につき15,000円
入場料3,001円以上の有料公演
  :要問合
※入場無料の公演に限り、同一興行における、同一会場での、1週間以内の複数回上演は、上演回数1回としてカウント

[補足]
以前から掲載してあった、「銀河のかたすみで」の夏版です。
今まで「銀河のかたすみで」を上演していただいたうち、高校演劇の地区大会等、上演時期が夏だったものも少なからずありました。設定を冬のまま上演された方も、舞台を夏にして、独自に書き換えられた方もいて、それはもちろん一向に構わないのですが、作者として、これがベストじゃないでしょうか、というものを出した方が良いのではないか、と思い、掲載しました。
基本的に「大雪」を「台風」に、「冬の終わり」を「夏の終わり」に置き換えて、それに伴う細かい点をいくつか変更しています。
※実際の上演の際にはタイトルから「(夏版)」は外してください。

あらすじ 舞台はとあるローカルラジオ局。
DJが来られない!?オッペケホッペケー彗星が来る!?
次々と起こるトラブルに右往左往するスタッフたち。
番組は無事終わるのか。想いは誰かに届くのか・・・
夏の終わりを告げる台風の夜に起きた、小さな奇跡の物語。
戯曲を読む
Q&A / 上演許可のお問い合わせに当たって
お問い合わせ

Produce by Theater League