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~劇場の活性化に向けて~さいたま舞台技術フォーラム2013 舞台における映像の可能性

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .4 | 投稿日時 2013/3/2 17:06
ゲスト 
~劇場の活性化に向けて~さいたま舞台技術フォーラム2013 舞台における映像の可能性

日時:2013年3月22 日(金) 13:30~17:00(受付開始13:00~)

内容:【最先端の映像をライブで操るクリエーターとともに語る 明日の舞台技術】

第一部 舞台における映像活用事例のソフトとハードの現状
 1) ライブパフォーマンスにおける映像の可能性……飯名尚人氏(映像作家、演出家、プロデューサー)
 2) 劇場舞台における映像活用の現状……倉石和幸氏(新国舞台技術部 映像係長)
 3) 最新プロジェクターが活躍する世界の現場事例と未来の形……吉田ひさよ氏(クリスティ・デジタル・システムズ日本支社マーケティング部)、斎藤定和氏(クリスティ・デジタル・システムズ日本支社営業部)

第二部 舞台における映像の可能性と劇場技術者に求められるもの
 4) メディアアートが広げる舞台の可能性……齋藤精一氏(株式会社ライゾマティクス代表取締役)
 5) パネルディスカッション『舞台における映像の可能性』……上記パネラーほか

会場:彩の国さいたま芸術劇場 映像ホール

参加費:無料

申込み方法:申込書に必要事項をご記入の上ファックスにて、あるいは必要事項をご明記の上、メールにてお申し込みください。

公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/30 16:24
彩の国さいたま芸術劇場 
~劇場の活性化を目指して~
さいたま舞台技術フォーラム2014
舞台で活躍するピアノの魅力を探る


~ピアノをピアニストの一部にするコンサート・チューナーのマジック~
1) 多種多様な表情の音を奏でるピアノの原理を探る
2) ピアノをピアニストと一心同体にする調律師のマジック
3) ピアニストが求めるピアノとは~ピアノの表現力を知る


開催概要
【日時】 2014年2月25日(火)
【会場】 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール
【受付】 13:00~
【開講】 13:30~17:00
【参加費】 無料
【申込み方法】 氏名、所属、連絡先(電話/メールアドレス)を明記して、ファックス、あるいはメールにてお申し込みください。
FAX:048-858-5782 E-mail:tanno-s@saf.or.jp

申込書ダウンロード(pdfファイル)
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/1/29 19:17
埼玉県芸術文化振興財団 
~劇場の活性化を目指して~
さいたま舞台技術フォーラム2015
舞台をとりまく電波状況 

~携帯電話の進化とワイヤレス機器への影響~

今回のフォーラムでは、まず、日常的にほとんどの人が肌身離さず持ち歩いている携帯電話とはどんなものかを、わかりやすく解説していただき、電波発信装置としての認識をあらたにしたいと思います。そしてその携帯電話が、舞台で使用しているワイヤレスマイクやワイヤレスインカムなどに、本当に影響があるのかどうかを検証します。

この機会に、舞台の必需品であるワイヤレスマイク、ワイヤレスインカム、トランシーバーなどを安全確実に利用できるノウハウについて、いっしょに考えてみませんか。

【日時】 2015年3月3日(火)
【会場】 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール
【開場】 13:00~
【開講】 13:30~17:00
【参加費】 無料

申込方法や詳細はこちら
http://saf.or.jp/arthall/information/detail/243
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/15 1:01
ゲスト 
~劇場の活性化を目指して~ 
さいたま舞台技術フォーラム2017 

施設にシネマプロジェクターは必要か?
~「映画上映システムの過去・現在・未来」~


 現在、映画業界のコンテンツは<35ミリフィルム>からデジタルデータにほぼ移行されています。配給システムにおいても、複数巻のフィルムを配送していたのが、データをコピーしたハードディスクを配送、またはメールにて送信して、専用のメディアサーバーに入れ込む作業に変わるなど、配給経路も変わってきています。また、状況によっては衛星経由で世界同時配信も可能になってきました。
 
 今回のフォーラムでは、シネマプロジェクターと一般のプロジェクター(明るさは?・色は?)のハードウェアの違いと、DCPとブルーレイディスクのソフトウェアの違いなどを実機で投影を行い、解説・説明も行います。
 また、配給方式の違いのほか、DCP、DCI、KDM、インジェストなどデジタルシネマに必要な用語などの解説も行います。
  
 3部のパネルディスカッションでは、公共ホールでのシネマプロジェクター設置状況、映画祭の状況、シネマプロジェクター専用素材の割合などや、将来の可能性などについて討論する予定です。
 
 約6年前には数千万円もしたシネマプロジェクターは、どんどん高画質・低価格化して、今では数百万円まで下がってきた機種もあります。シネマプロジェクターが導入されれば、映画上映以外に音楽や演劇、スポーツ中継などのライブビューイングでの利用も見込まれます。
 
 この機会に貴館にふさわしいプロジェクターを検討してみてはいかがでしょうか。


日時:2017年1月30日(月) 13:30~17:30(受付は13:00~)

会場:彩の国さいたま芸術劇場 小ホール

プログラム:
1部『映画配給システムの現状と将来』
2部『シネマプロジェクターと一般のプロジェクターの違い』
3部『公共ホールでのシネマプロジェクター活用法は?』

入場無料・要事前申込み


申込方法はこちら
http://saf.or.jp/arthall/stages/detail/3900
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