S M L

 

イベント・その他 掲示板・新着情報

公演情報 掲示板・新着情報

掲載シナリオ公演情報 掲示板・新着情報

演劇求人・新着情報

スポンサード リンク

ワークショップ掲示板・新着情報

ザ・ローリング・ストーンズ 映画「クロスファイアー・ハリケーン」

このトピックの投稿一覧へ

通常 ザ・ローリング・ストーンズ 映画「クロスファイアー・ハリケーン」

msg# 1
depth:
0
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2012/10/21 19:12 | 最終変更
管理人A  管理人   投稿数: 3154
ザ・ローリング・ストーンズ結成50周年記念公式ドキュメンタリー映画「クロスファイアー・ハリケーン」



 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンが配給する、今年結成50周年を迎えたザ・ローリング・ストーンズの初となるオフィシャル・ドキュメンタリー映画『クロスファイアー・ハリケーン』の1週間限定プレミア上映を行う劇場が決まった。
 本作は、50周年のアニバーサリー企画の中核として英国にて製作され、まさに完成したばかりのプレミア作品となる。タイトルの『クロスファイアー・ハリケーン』は、彼らの代表曲「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」の歌詞冒頭に登場するお馴染みのフレーズ。
これまで、バンドの歴史をたどった映像がリリースされてきたが、本作はそれをはるかに凌ぐ超大作となっており、未公開を含む数千時間の映像、数万枚の写真、数十曲の未発表テイクを含む膨大な音源から選りすぐった、マニアすら驚愕する作品となっている。
 また、今回のプレミア上映の為に作られる50周年記念ロゴを特別にラメプリントした限定Tシャツは、
ファンならずともゲットしたいアイテムになっている。
 ストーンズの貴重な映像の数々で、神話ではない真実のストーンズに逢える。

ザ・ローリング・ストーンズ結成50周年記念公式ドキュメンタリー映画「クロスファイアー・ハリケーン」
公開:2012/11/17〜11/23
原題:Crossfire Hurricane
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
制作総指揮:マーティン・スコセッシ
監督:ブレット・モーゲン
時間:約120分(予定)※特別映像付き
料金:¥5,500(税込、50周年記念ロゴ ラメプリント限定Tシャツ付き)
料金:¥2,000(税込、鑑賞券のみ): 全国共通鑑賞券
チケット:[11/7 Zepp DiverCity][e+]

劇場 (全19館)
札幌シネマフロンティア、MOVIX仙台、
MOVIXさいたま、シネプレックス水戸、MOVIX宇都宮、MOVIX伊勢崎、
新宿ピカデリー、横浜ブルク13、
ワーナー・マイカル・シネマズ 新新潟、金沢コロナシネマワールド、
MOVIX清水、109シネマズ名古屋、
なんばパークシネマ、MOVIX京都、
MOVIXココエあまがさき、MOVIX倉敷、109シネマズ広島、シネマサンシャイン衣山、
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13

2012/11/7 ジャパンプレミア Zepp DiverCity
1回目 13:00 open/14:00 start
2回目 18:00 open/19:00 start
本編の上映のほか、10月18日にロンドンで行われたプレミア試写でのメンバーの映像も公開予定


DVD&Blu-ray:11/12発売予定
【DVD/日本語字幕付】
【Blu-ray/日本語字幕付】
【初回数量限定生産5,000セット/DVD+オリジナル公式Tシャツ(ホワイト)/日本語字幕付】
【初回数量限定生産5,000セット/Blu-ray+オリジナル公式Tシャツ(ブラック)/日本語字幕付】

作品概要
 ザ・ローリング・ストーンズ、50年の軌跡を完全網羅した決定版ドキュメンタリー映画。タイトルは『クロスファイアー・ハリケーン』で、彼らの代表曲である「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」の歌詞の冒頭に登場するファンお馴染のフレーズ。
 これまで『ビデオ・リワインド』(1984)、『25X5/ROLLING 63-89』(1989)など、バンドの歴史をたどった映像作品がリリースされてきたが、本作はそれをはるかに凌ぐ超大作。未公開を含む数千時間の映像、数万枚の写真、数十曲の未発表テイクを含む膨大な音源から選りすぐった、マニアすら驚愕する作品となっている。
 初期のクラブ・ライヴの混沌からオルタモント、ハイド・パークなどの巨大なスタジアム・ショー、レコーディング・スタジオからバックステージ、ホテル、飛行機、自宅まで、カメラは潜入していく。 バンドの現存する歴代メンバーが全面協力し、ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、チャーリー・ワッツ、ロニー・ウッド、ビル・ワイマン、ミック・テイラーがインタビューで語っており、さまざまな事実が初めて明かされる。
  本作の制作総指揮を務めるのは、巨匠マーティン・スコセッシ。『タクシードライバー』『ラスト・ワルツ』『レイジング・ブル』『ヒューゴの不思議な発明』などで知られ、『ザ・ローリング・ストーンズ/シャイン・ア・ライト』(2008)を監督したスコセッシは現在、最も深くストーンズを知る映像作家だといえる。また、監督はブレット・モーゲン。『くたばれ!ハリウッド』(2002)で伝説の映画プロデューサー、ロバート・エヴァンズの視点から見たハリウッド映画史を映像化したモーゲンを得て、本作は単なるドキュメンタリーを超えたリアルなロックンロール・ドラマとなった。
  ロンドンのブルース・クラブのアウトサイダーから“史上最高のロックンロール・バンド”へ。半世紀におよぶドラマは、今なお続く。
 ストーンズ・ファン、全ロック・ファン、いやすべての音楽ファンが見るべき記念作品であることは言うまでもない。

ザ・ローリング・ストーンズ オフィシャルサイト
http://www.rollingstones.com/
ライブ・ビューイング・ジャパン
http://www.liveviewing.jp/
「クロスファイアー・ハリケーン」ジャパンプレミア特設サイト
http://www.fujipacific.co.jp/rollingstones50/
投票数:0 平均点:0.00
返信する

この投稿に返信する

題名
ゲスト名   :
投稿本文

投稿ツリー

  条件検索へ