2015年2月12日

第36回松尾芸能賞 演劇の優秀賞は井上芳雄

優秀賞の演劇を井上芳雄、新人賞を中村七之助が受賞。
第36回松尾芸能賞が発表されました。

2015年2月 5日

第22回読売演劇大賞は「伊賀越道中双六」

第22回読売演劇大賞が発表され、「伊賀越道中双六」が大賞を受賞しました。

2015年1月17日

第2回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞は二兎社「鴎外の怪談」

二兎社公演39「鴎外の怪談」が第2回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞に選ばれました。

2015年1月16日

第22回読売演劇大賞優秀賞

作品賞は「万獣こわい」「ボビー・フィッシャーはパサデナに住んでいる」「HISTORY BOYS」「初萩ノ花」「伊賀越道中双六」
第22回読売演劇大賞優秀賞が発表されました。

2015年1月 2日

第56回毎日芸術賞・第17回千田是也賞

上村聡史が第17回千田是也賞を受賞。
第56回毎日芸術賞、2014年度朝日賞が発表されました。

2014年12月27日

第69回文化庁芸術祭賞 せたがや文化財団「炎 アンサンディ」が演劇部門大賞

新人賞は和田正人、笠井友仁。優秀賞はメメントC「ダム」、劇団太陽族「それからの遠い国」、玉造小劇店「おもてなし」が受賞。
文化庁が第69回芸術祭賞の受賞作を発表しました。

2014年12月17日

第49回紀伊國屋演劇賞 劇団チョコレートケーキが団体賞を受賞

加藤武、久保民絵、平田満、旺なつき、伊藤雅子が個人賞を受賞しました。

2014年11月 5日

竹本住大夫が文化勲章 2014年秋の叙勲等

竹本住大夫が文化勲章。宝生閑、常磐津英寿が文化功労者。加山雄三、樹木希林、浜木綿子などが旭日小綬章を受章。
2014年秋の叙勲、褒章が発表されました。

2014年10月16日

第62回菊池寛賞 白石加代子などが受賞

第62回菊池寛賞が発表され、阿川佐和子、白石加代子、毎日新聞特別報道グループ取材班「老いてさまよう」、タモリ、若田光一が選ばれました。

2014年7月18日

梅若玄祥・柳家小三治などが人間国宝に

能シテ方の梅若玄祥、古典落語の柳家小三治など7人が、重要無形文化財の保持者、いわゆる人間国宝に認定されました。

2014年7月17日

第26回高松宮殿下記念世界文化賞

演劇・映像部門は、南アフリカの劇作家アソル・フガードが受賞しました。

2014年5月14日

第5回岩谷時子賞 奨励賞にStarS

岩谷時子賞を佐渡裕。奨励賞をStarS。特別賞を八千草薫が受賞しました。

2014年4月30日

2014年春・紫綬褒章受章者

宮本信子、坂東玉三郎、小池修一郎、鄭義信、滝田洋二郎などが紫綬褒章を受章。
政府は4月29日付けで2014年春の叙勲、春の褒章などを発表しました。

2014年4月 4日

第39回菊田一夫演劇賞 大賞は「レ・ミゼラブル」スタッフ・出演者一同

第39回菊田一夫演劇賞が発表され、大賞はミュージカル「レ・ミゼラブル」スタッフ・出演者一同が受賞しました。

2014年3月14日

第64回芸術選奨 演劇部門は吉田和生と吉田鋼太郎

演劇部門新人賞は森新太郎。映画部門では是枝裕和と鈴木敏夫が受賞しました。

2014年2月13日

第35回松尾芸能賞 大賞は波乃久里子

優秀賞を尾上松緑、渋谷天外。特別賞を竹本朝輝。功労賞を中村小山三が受賞しました。

2014年2月 2日

第21回読売演劇大賞は森新太郎

第21回読売演劇大賞が発表され、大賞・最優秀演出家賞を森新太郎が受賞しました。

2014年2月 1日

「勝手に演劇大賞2013」白井晃が2冠

音楽劇「ヴォイツェク」が作品賞を受賞。演出の白井晃は演出賞を受賞し2冠を達成。
男優賞は小栗旬、女優賞は宮沢りえが受賞しました。

2014年1月31日

第1回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞はNODA・MAP「MIWA」

第1回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞の選考会が30日に行われ、NODA・MAP「MIWA」が受賞作に選ばれました。

2014年1月16日

第21回読売演劇大賞優秀賞

作品賞は「100万回生きたねこ」「国語の時間」「エドワード二世」「片鱗」「治天ノ君」。
第21回読売演劇大賞の第一次選考会が開催され、ノミネート・優秀賞が決まりました。

2014年1月 4日

第55回毎日芸術賞・2013年度朝日賞

平幹二朗などが第55回毎日芸術賞。小川絵梨子が第16回千田是也賞。宝塚歌劇団・仲代達矢が2013年度朝日賞を受賞しました。

2013年12月31日

新聞の2013年演劇回顧

2013年演劇界を振り返る、新聞各紙の記事をまとめました。

2013年12月25日

第68回文化庁芸術祭賞 演劇部門の大賞は歌舞伎座「義経千本桜」

テレビドラマ部門大賞はNHKドラマ「ラジオ」。
演劇部門優秀賞には劇団DULL-COLORED POP、大阪松竹座、兵庫県立ピッコロ劇団が選ばれました。

2013年12月17日

第48回紀伊国屋演劇賞 東京ヴォードヴィルショーが団体賞を受賞

草笛光子、池田成志、二村周作、小川絵梨子、林田麻里が個人賞を受賞しました。

2013年11月 5日

高倉健が文化勲章 2013年秋の叙勲等

高倉健が文化勲章。十朱幸代、渡哲也、大槻文蔵などが旭日小綬章を受章。
2013年秋の叙勲、紫綬褒章受章者が発表されました。

2013年10月29日

WOWOW「勝手に演劇大賞2013」投票スタート

ファンの投票で決まるWOWOWの演劇賞「勝手に演劇大賞2013」の投票がスタートしました。

2013年10月15日

第61回菊池寛賞 竹本住大夫が受賞

第61回菊池寛賞に、文楽太夫の竹本住大夫、今年活動を再開したサザンオールスターズ、
世界で初めて伝説のダイオウイカの撮影に成功したNHKスペシャル シリーズ「深海の巨大生物」、
「ぐりとぐら」シリーズなどの作者・中川李枝子と山脇百合子が選ばれました。

2013年9月18日

第25回高松宮殿下記念世界文化賞

演劇・映像部門は、映画監督のフランシス・フォード・コッポラが受賞しました。

2013年8月28日

山海塾が2013年度国際交流基金賞受賞

舞踏カンパニー・山海塾が、第41回国際交流基金賞を受賞しました。

2013年7月27日

第21回読売演劇大賞中間選考

男優賞は市川海老蔵、渋谷天外、平幹二朗、水野龍司、森山未來。女優賞は朝海ひかる、明日海りお、高泉淳子、満島ひかり、渡辺えり。
読売新聞社主催の第21回読売演劇大賞中間選考会が行われ、2013年上半期(1月〜6月)の各候補が決まりました。

2013年4月30日

2013年春・紫綬褒章受章者

熊川哲也、栗山民也、野沢錦糸などが紫綬褒章。倍賞千恵子、橘芳慧、小林紀子、澤村田之助などが旭日小綬章を受章しました。

2013年4月 9日

2012年度国立劇場文楽賞

2012年度(第32回)国立劇場文楽賞、及び若手に贈られる文楽協会賞が発表されました。

2013年4月 6日

第38回菊田一夫演劇賞 大賞は藤山直美・高畑淳子

第38回菊田一夫演劇賞が発表され、大賞を藤山直美・高畑淳子、演劇賞を安蘭けい・加藤健一・坂本真綾・松井るみが受賞しました。

2013年4月 5日

第4回岩谷時子賞 奨励賞に中村勘九郎

岩谷時子賞は松任谷由実が受賞。奨励賞を中村勘九郎が受賞しました。

2013年3月21日

第69回日本芸術院賞

鶴澤燕三・浅見真州などが2012年度日本芸術院賞を受賞しました。

2013年3月13日

第63回芸術選奨 演劇部門は川村毅と観世清和 新人賞は井上芳雄

第63回(2012年)芸術選奨・演劇部門は、川村毅と観世清和。新人賞は井上芳雄が受賞しました。

2013年2月21日

第34回松尾芸能賞 大賞は花柳壽輔

市川猿之助、笠原章、コロッケ、菊地悌子、謝珠栄が優秀賞を受賞しました。

2013年2月 4日

第20回読売演劇大賞は蜷川幸雄

第20回読売演劇大賞が発表され、大賞・最優秀演出家賞には蜷川幸雄が選ばれました。

2013年1月22日

「勝手に演劇大賞2012」男優賞は森山未來 女優賞は多部未華子

演出家賞はいのうえひでのり、作品賞は「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」が選ばれました。

2013年1月 4日

第54回毎日芸術賞・2012年度朝日賞

坂東三津五郎が第54回毎日芸術賞、唐十郎が2012年度朝日賞、演出家の伊藤大が第15回千田是也賞を受賞しました。

2012年12月31日

新聞の2012年演劇回顧

2012年演劇界を振り返る、新聞各紙の記事です。

2012年12月22日

第67回文化庁芸術祭賞 演劇部門は大賞受賞なし

演劇部門の優秀賞には野村萬斎、モダンスイマーズ、上田拓司、南座が選ばれました。

2012年12月19日

第47回紀伊国屋演劇賞 こまつ座が団体賞を受賞

個人賞は、東憲司、那須佐代子、神野三鈴、佐々木蔵之介、浜田信也が受賞しました。

2012年11月22日

ハヤカワ「悲劇喜劇」賞 創設

演劇雑誌「悲劇喜劇」を発行する早川書房と公益財団法人早川清文学振興財団は、
2013年1月に「ハヤカワ『悲劇喜劇』賞」を創設することを発表しました。

2012年11月 3日

2012年秋・紫綬褒章受章者

佐久間良子が旭日小綬章、三浦友和・由紀さおり・斎藤友佳理・林家染丸などが紫綬褒章を受章しました。

2012年10月31日

松本幸四郎が文化功労者

政府は30日、2012年度(平成24年度)の文化勲章と文化功労者の受章者を発表しました。

2012年10月26日

WOWOW「勝手に演劇大賞2012」

WOWOWの無料放送番組「渋谷LIVE!ザ・プライムショー」で「勝手に演劇大賞2012」が開催されます。

2012年9月13日

第24回高松宮殿下記念世界文化賞

第24回高松宮殿下記念世界文化賞が発表され、演劇・映像部門は森下洋子が受賞しました。

2012年8月 2日

2012年モンブラン国際文化賞

アンドリュー・ロイド・ウェバー、福武總一郎などが2012年モンブラン・デ・ラ・キュルチュールに選ばれました。

2012年7月30日

第20回読売演劇大賞中間選考

読売新聞社主催の第20回読売演劇大賞中間選考会が行われ、2012年上半期(1月〜6月)の各候補が決まりました。

2012年7月29日

第39回伊藤熹朔賞

舞台などの優れた美術・装置に贈られる、第39回伊藤熹朔賞が発表されました。

2012年7月20日

坂東玉三郎・山本東次郎が人間国宝に

坂東玉三郎・山本東次郎が重要無形文化財の保持者として各個認定(人間国宝)されました。

2012年5月 2日

2012年春・紫綬褒章受章者

役所広司が紫綬褒章。岩下志麻、白石加代子、野村万作などが旭日小綬章を受章しました。

2012年4月 4日

第37回菊田一夫演劇賞 大賞は三谷幸喜

第37回菊田一夫演劇賞が発表され、大賞を三谷幸喜、演劇賞を米倉涼子、石丸幹二、瀬奈じゅん、柚希礼音が受賞しました。

第3回岩谷時子賞は由紀さおり

第3回岩谷時子賞を由紀さおりが受賞。特別賞を岩崎宏美と平幹二朗、奨励賞を瀬奈じゅんが受賞しました。

2012年3月15日

栗山民也・中村又五郎が第62回芸術選奨を受賞

2011年度芸術選奨文部科学大臣賞の演劇部門は栗山民也・中村又五郎、同新人賞は今井朋彦が受賞しました。

2012年3月12日

「若手演出家コンクール2011」最優秀賞は平塚直隆

「若手演出家コンクール2011」の最終公開審査が11日に行われ、
名古屋の劇団オイスターズの平塚直隆が最優秀賞を受賞しました。

2012年3月 3日

第68回読売映画・演劇広告賞

「国立劇場開場45周年および10月歌舞伎公演」、映画「コクリコ坂から」が、第68回読売映画・演劇広告賞の最優秀賞を受賞しました。

2012年2月23日

第33回松尾芸能賞

三谷幸喜が第33回松尾芸能賞の大賞を受賞。新人賞には中村勘九郎、優秀賞には白石加代子・安奈淳などが選ばれました。

2012年2月 5日

第19回読売演劇大賞は前川知大

第19回読売演劇大賞が発表され、大賞には前川知大が選ばれました。

2012年1月13日

第19回読売演劇大賞優秀賞

第19回読売演劇大賞の第一次選考会が開催され、ノミネート・優秀賞が決まりました。

2012年1月11日

萬歳楽座 能「道成寺」が第66回文化庁芸術祭賞を受賞

優秀賞には平幹二朗、宝塚歌劇宙組、劇団犯罪友の会が選ばれました。

2012年1月 4日

第53回毎日芸術賞・第14回千田是也賞

第14回千田是也賞を中津留章仁が、第53回毎日芸術賞を豊竹咲大夫が受賞しました。

2011年12月31日

新聞の2011年演劇回顧

2011年演劇界を振り返る、新聞各紙の記事です。

2011年12月20日

第46回紀伊国屋演劇賞 団体賞はパルコ

紀伊國屋書店が主催、東京の演劇公演から表彰する第四十六回紀伊國屋演劇賞が発表されました。

2011年11月 2日

2011年秋・紫綬褒章受章者

大竹しのぶ・天児牛大・松本雄吉などが2011年秋の褒章を受章しました。

2011年10月25日

大滝秀治が文化功労者

政府は25日、2011年度の文化勲章受章者5人と文化功労者15人を発表。大滝秀治などが文化功労者に選ばれました。

2011年10月 7日

第3回早稲田大学坪内逍遙大賞に野田秀樹

第3回早稲田大学坪内逍遙大賞に野田秀樹が選ばれました。

2011年7月20日

シアター・クリティック・ナウ2011

国際演劇評論家協会日本センターは、AICT演劇評論賞・シアターアーツ賞の授賞式と関連シンポジウムによるイベント
「シアター・クリティック・ナウ2011」を7月31日に開催します。

2011年7月15日

中村吉右衛門が人間国宝に

文化審議会は15日、歌舞伎立役の二代目中村吉右衛門を重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定しました。

第19回読売演劇大賞中間選考

読売新聞社主催の第19回読売演劇大賞中間選考会が行われ、2011年上半期(1月〜6月)の各候補が決まりました。

2011年7月12日

第23回高松宮殿下記念世界文化賞

第23回高松宮殿下記念世界文化賞が発表され、音楽部門で小澤征爾、演劇・映像部門でジュディ・デンチが受賞しました。

2011年6月26日

第27回京都賞を坂東玉三郎が受賞

第27回京都賞の思想・芸術部門を坂東玉三郎が受賞しました。

2011年6月15日

2011年春・紫綬褒章受章者

野田秀樹・柄本明・波乃久里子・観世銕之丞などが春の褒章を受章しました。

2011年5月19日

第38回伊藤熹朔賞

舞台などの優れた美術・装置に贈られる、第38回伊藤熹朔賞が発表されました。

2011年4月26日

第67回日本芸術院賞

山崎正和、中村橋之助、野沢錦糸などが2010年度の日本芸術院賞を受賞しました。

2011年4月 4日

第36回菊田一夫演劇賞大賞は平幹二朗

第36回菊田一夫演劇賞が発表されました。

2011年3月14日

津嘉山正種・野澤錦糸が第61回芸術選奨を受賞

文化庁は11日、2010年度(第61回)芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表しました。

2011年3月10日

第67回読売映画・演劇広告賞

国立劇場「通し狂言 国性爺合戦」、映画「Flowers」が第67回読売映画・演劇広告賞最優秀賞を受賞しました。

2011年2月23日

第32回松尾芸能賞

豊竹嶋大夫、中村翫雀、花柳輔太朗、大空祐飛、香川照之が、第32回松尾芸能賞優秀賞を受賞しました。

2011年2月 4日

第18回読売演劇大賞は「ザ・キャラクター」

読売新聞社が主催する第18回(2010年度)読売演劇大賞が発表され、大賞には、NODA・MAP「ザ・キャラクター」が選ばれました。

2011年1月14日

第18回読売演劇大賞優秀賞

第18回読売演劇大賞の第一次選考会が開催され、ノミネート・優秀賞が決まりました。

2011年1月 3日

第52回毎日芸術賞

第52回毎日芸術賞・2010年度朝日賞が発表されました。

2010年12月31日

新聞の2010年演劇回顧

2010年演劇界を振り返る、新聞記事です。

2010年12月21日

TPT「おそるべき親たち」が第65回芸術祭賞大賞を受賞

第65回文化庁芸術祭賞、第14回文化庁メディア芸術祭賞が発表。
演劇の大賞はTPT「おそるべき親たち」、新人賞は城田優と柚希礼音が受賞しました。

2010年12月17日

第45回紀伊国屋演劇賞 団体賞は華のん企画

第45回紀伊國屋演劇賞が、17日に発表されました。

2010年12月13日

米タイム誌の2010年間トップ10

アメリカの雑誌「TIME」による2010年トップテンが発表。
舞台は「When the Rain Stops Falling」、映画は「トイ・ストーリー3」が1位に選出されています。

2010年11月 2日

2010年秋・紫綬褒章受章者

政府は11月2日付で、2010年秋の褒章の受章者を発表しました。

2010年10月26日

蜷川幸雄が文化勲章を受章

政府は26日、2010年度の文化勲章受章者7人と文化功労者17人を発表。
蜷川幸雄などが文化勲章を受章しました。

2010年9月15日

第22回高松宮殿下記念世界文化賞

イタリアの俳優ソフィア・ローレンが、第22回高松宮殿下記念世界文化賞を受賞しました。

2010年7月28日

2010年度 大阪文化祭賞

OSK日本歌劇団「バンディット!」が大阪文化祭賞のグランプリを獲得しました。

2010年7月 8日

シアター・クリティック・ナウ2010「脱出せよ! 日本演劇」

国際演劇評論家協会が、AICT演劇評論賞の授賞式と関連イベントとして
「シアター・クリティック・ナウ2010」を7月19日に開催します。

2010年6月 2日

第13回坪内逍遙大賞に片岡仁左衛門

第13回坪内逍遙大賞が発表され、片岡仁左衛門が受賞を果たしました。

2010年4月28日

2010年春・紫綬褒章受章者

政府は4月28日付で、春の褒章の受章者を発表しました。

2010年4月20日

第37回伊藤熹朔賞

舞台などの優れた美術・装置に贈られる、第37回伊藤熹朔賞が発表されました。

2010年4月 8日

2009年度国立劇場文楽賞

2009年度(第29回)国立劇場文楽賞、及び文楽協会賞が発表されました。

第1回岩谷時子賞

岩谷時子音楽文化振興財団が主催する「第1回岩谷時子賞」が発表されました。

2010年4月 4日

第35回菊田一夫演劇賞

東宝は3日、第35回菊田一夫演劇大賞の受賞者を発表しました。

2010年3月18日

第66回日本芸術院賞

日本芸術院は18日、2009年度の日本芸術院賞を発表しました。

2010年3月12日

第60回芸術選奨

文化庁は12日、2009年度(第60回)
芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表しました。

2010年3月 8日

第66回読売映画・演劇広告賞

2009年に読売新聞に掲載された広告の中から選ばれる
「第66回読売映画・演劇広告賞」が5日に発表されました。

2010年2月26日

第31回松尾芸能賞

松尾芸能振興財団が主催する、第30回松尾芸能賞が24日に発表されました。

2010年2月 3日

第17回読売演劇大賞発表

読売新聞社主催の、2009年度(第17回)読売演劇大賞が発表されました。

2010年1月 5日

第51回毎日芸術賞・2009年度朝日賞

第51回毎日芸術賞・2009年度朝日賞が発表されました。

2009年12月30日

新聞の2009年演劇回顧

2009年演劇界を振り返る、新聞記事です。

2009年12月18日

第44回紀伊国屋演劇賞

第44回紀伊國屋演劇賞が、18日に発表されました。

2009年12月 9日

森繁久弥に国民栄誉賞

政府は8日、森繁久彌に国民栄誉賞を贈ることを決定しました。

2009年12月 3日

第4回安吾賞

新潟市は、第4回「安吾賞」を渡辺謙に贈ることを発表しました。

2009年11月 2日

2009年秋・紫綬褒章受章者

政府は11月2日付で、2009年秋の褒章の受章者を発表しました。

2009年10月27日

坂田藤十郎が文化勲章を受章

政府は27日、今年度の文化勲章受章者5人と文化功労者15人を発表。
坂田藤十郎などが文化勲章を受章しました。

2009年10月19日

第57回菊池寛賞

第57回菊池寛賞が発表され、坂東玉三郎、本木雅弘と映画「おくりびと」製作スタッフなどが受賞しました。

2009年9月26日

第21回高松宮殿下記念世界文化賞

24日に第21回高松宮殿下記念世界文化賞が発表され、演劇・映像部門では戯曲家のトム・ストッパードが受賞しました。

2009年5月11日

森光子に国民栄誉賞

河村建夫官房長官は11日午後の記者会見で、
森光子に国民栄誉賞を授与する方向で検討に入ったと発表しました。

2009年4月29日

2009年春・紫綬褒章受章者

政府は4月28日付で、2009年春の褒章の受章者を発表しました。

第36回伊藤熹朔賞

舞台などの優れた美術・装置に贈られる、第36回伊藤熹朔賞が発表されました。

2009年4月22日

朝日舞台芸術賞休止

朝日新聞社は、朝日舞台芸術賞を今年から休止することを発表しました。

2009年4月 4日

第34回菊田一夫演劇賞

東宝は第34回菊田一夫演劇大賞の受賞者を発表しました。

2009年3月21日

第65回日本芸術院賞

日本芸術院は20日、芸術活動の功績を顕彰する2008年度の日本芸術院賞を発表しました。

2009年3月 7日

第65回読売映画・演劇広告賞

2008年に読売新聞に掲載された広告の中から選ばれる
「第65回読売映画・演劇広告賞」が6日に発表されました。

第59回芸術選奨

文化庁は2008年度(第59回)
芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表しました。

2009年2月25日

第30回松尾芸能賞

松尾芸能振興財団が主催する、第30回松尾芸能賞が23日に発表されました。

2009年2月 4日

第16回読売演劇大賞発表

読売新聞社主催の
2008年度(第16回)読売演劇大賞が発表されました。

2009年1月 9日

第8回朝日舞台芸術賞

朝日新聞社が主催する、第8回朝日舞台芸術賞が発表されました。

2009年1月 1日

第50回毎日芸術賞・2008年度朝日賞

第50回毎日芸術賞、2008年度朝日賞が発表されました。

2008年12月31日

新聞の2008年演劇回顧

2008年演劇界を振り返る、新聞の全国紙・5紙の記事です。

2008年12月19日

第43回紀伊国屋演劇賞

第43回紀伊國屋演劇賞が、18日に発表されました。

2008年11月 2日

2008年秋・紫綬褒章受章者

政府は11月2日付で、2008年秋の褒章受章者を発表しました。

2008年10月28日

文化功労者に中村富十郎・野村萬など

政府は28日、2008年度の文化勲章・文化功労者を発表。
歌舞伎俳優の中村富十郎、狂言師の野村萬など文化功労者に選ばれました。

2008年9月19日

第20回高松宮殿下記念世界文化賞

9月16日、第20回高松宮殿下記念世界文化賞が発表され、
演劇・映像部門は、歌舞伎俳優の坂田藤十郎が受賞しました。

2008年7月28日

第8回朝日舞台芸術賞・中間選考会

朝日新聞社が主催する、第8回朝日舞台芸術賞、2008年上半期の候補が発表されました。

2008年7月19日

能楽師・友枝昭世が人間国宝に

能楽喜多流シテ方の友枝昭世など6人が、
重要無形文化財の保持者(人間国宝)に認定されることになりました。

2008年5月 8日

第35回伊藤熹朔賞

舞台などの優れた美術・装置に贈られる、
日本舞台美術家協会主催の2007年度(第35回)伊藤熹朔賞が発表されました。

2008年4月28日

2008年春・紫綬褒章受章者

政府は4/28日付で、2008年春の褒章受章者を発表しました。

2008年3月29日

第64回日本芸術院賞

日本芸術院は28日、芸術活動の功績を顕彰する2007年度の日本芸術院賞を発表しました。

2008年3月 6日

本多一夫が渡辺晋賞を受賞

本多劇場グループ代表の本多一夫が、優れたプロデューサーを表彰する第3回渡辺晋賞を受賞しました。

2008年3月 4日

ゴールデン・アロー賞が終了

日本雑誌協会が主催する第45回ゴールデン・アロー賞が発表されました。
今回で同賞は終了となる模様です。

2008年2月29日

第64回読売映画・演劇広告賞

2007年に読売新聞に掲載された広告の中から選ばれる
「第64回読売映画・演劇広告賞」が10日発表されました

2008年2月28日

第29回松尾芸能賞

松尾芸能振興財団が主催する第29回松尾芸能賞が20日に発表されました。

2008年2月 4日

第15回読売演劇大賞発表

読売新聞社主催の
2007年度(第15回)読売演劇大賞が発表されました。

2008年1月 7日

第7回朝日舞台芸術賞

演劇、舞踊の優れた成果を顕彰する、第7回朝日舞台芸術賞が6日発表されました。

2008年1月 1日

第49回毎日芸術賞・2007年度朝日賞

12月31日に、第49回毎日芸術賞、2007年度朝日賞、第48回日本レコード大賞が発表されました。

2007年12月31日

新聞の2007年演劇回顧

全国紙・5紙の2007年演劇界を振り返る記事です。

2007年12月18日

第42回紀伊国屋演劇賞

今年の優れた舞台公演に贈られる第42回紀伊國屋演劇賞が、本日発表されました。

2007年11月 3日

2007年秋・紫綬褒章受章者

政府は11/2日付で、今年秋の褒章受章者を発表しました。

2007年10月27日

狂言の茂山千作が文化勲章

27日、政府は今年の文化勲章・文化功労者を発表しました。

2007年5月 7日

2007年春・紫綬褒章受章者

政府は4/28日付で、2007年春の褒章受章者を発表しました。

2007年4月25日

第34回伊藤熹朔賞

舞台などの優れた美術・装置に贈られる、
日本舞台美術家協会主催の2006年度(第34回)伊藤熹朔賞が発表されました。

2007年3月26日

2006年度舞台芸術創作奨励賞

文化庁は、2006年度(第29回)舞台芸術創作奨励賞を発表しました。

2007年3月25日

第63回日本芸術院賞

日本芸術院は23日、芸術活動の功績を顕彰する2006年度の日本芸術院賞を発表しました。

2007年3月12日

第63回読売映画・演劇広告賞

2006年に読売新聞に掲載された広告の中から選ばれる
「第63回読売映画・演劇広告賞」が10日発表されました。

2007年2月25日

第28回松尾芸能賞

松尾芸能振興財団が主催する第28回松尾芸能賞が21日に発表されました。

2007年2月 5日

第14回読売演劇大賞発表

読売新聞社主催の
2006年度(第14回)読売演劇大賞が発表されました。

2007年1月11日

第6回朝日舞台芸術賞

9日、朝日新聞社が主催する第6回朝日舞台芸術賞が発表されました。

2007年1月 2日

第48回毎日芸術賞など

第48回毎日芸術賞、2006年度朝日賞、第48回日本レコード大賞が発表されました。

2006年12月21日

第41回紀伊国屋演劇賞

今年の優れた舞台公演に贈られる第41回紀伊國屋演劇賞が、20日発表されました。

2006年12月16日

新聞の2006年演劇回顧

新聞各紙の2006年の演劇界を振り返る記事です。

2006年11月 2日

2006年秋・紫綬褒章受章者

政府は2日付で、2006年秋の褒章受章者を発表しました。

2006年9月 4日

安吾賞の初代受賞者に野田秀樹

坂口安吾の生誕100周年を記念し、出生地の新潟市が創設した「安吾賞」
初受賞者は、野田秀樹に決まりました。

2006年7月19日

第58回サントリー地域文化賞

サントリー文化財団が贈る「サントリー地域文化賞」が発表され、
西塩子の回り舞台保存会など5組が受賞しました。

2006年5月18日

大阪舞台芸術賞が廃止に

大阪府は、府内で公演された中から毎年表彰してきた「大阪舞台芸術賞」を廃止、
文化賞を再編することを決めました。

2006年4月28日

2006年春・紫綬褒章受章者

政府は28日付で、今年春の褒章受章者を発表しました。

2006年4月18日

第33回伊藤熹朔賞

日本唯一の舞台美術の賞、第33回伊藤熹朔賞が発表されました。

2006年4月 6日

第31回菊田一夫演劇賞

東宝は4日、第31回菊田一夫演劇大賞の受賞者を発表しました。

2006年3月28日

批評家が選ぶベスト舞台&アーティスト2005

AICT(国際演劇評論家協会)日本センターが発行する「シアターアーツ」で
「批評家が選ぶベスト舞台/ベスト・アーティスト」が発表されました。

2006年3月27日

2005年度舞台芸術創作奨励賞

文化庁は、2005年度の舞台芸術創作奨励賞を発表しました。

2006年3月25日

第62回日本芸術院賞

日本芸術院は、芸術活動の功績を顕彰する2005年度の日本芸術院賞を発表しました。

2006年3月21日

2005年度国立劇場文楽賞

国立劇場と国立文楽劇場は、2005年度文楽賞を発表しました。

2006年3月16日

第56回芸術選奨

文化庁は2005年度(第56回)
芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表しました。

2006年3月13日

第14回スポニチ文化芸術大賞

スポーツニッポン新聞社主催の「第14回スポニチ文化芸術大賞」
イッセー尾形がグランプリに輝きました。

2006年3月 1日

第27回松尾芸能賞・第13回湯浅芳子賞

第27回松尾芸能賞、第13回湯浅芳子賞が発表されました。

2006年2月 6日

第13回読売演劇大賞

読売新聞社主催の
2005年度(第13回)読売演劇大賞が発表されました。

2006年1月 9日

第5回朝日舞台芸術賞

8日、朝日新聞社が主催する第5回朝日舞台芸術賞が発表されました。

2006年1月 1日

第47回毎日芸術賞など

第47回毎日芸術賞、2005年度朝日賞、第47回日本レコード大賞が発表されました。

2005年12月16日

第40回紀伊国屋演劇賞

今年の優れた舞台公演に贈られる第40回紀伊國屋演劇賞が本日発表されました。

2005年11月 3日

2005年秋の叙勲

政府は3日付で、2005年秋の叙勲受章者4028人を発表。
俳優では、草笛光子が旭日小綬章を受賞しました。

2005年11月 2日

2005年秋・紫綬褒章受章者

政府は2日付で、今年秋の褒章受章者を発表しました。

2005年10月28日

森光子が文化勲章

政府は今日、今年の文化勲章・文化功労者を発表しました。

2005年10月15日

第53回菊池寛賞

日本文学振興会が主催する、第53回菊池寛賞の受賞者が発表され
演劇関連では蜷川幸雄が受賞を果たしました。

2005年8月 1日

第5回朝日舞台芸術賞 中間選考会結果発表

朝日新聞社が主催する第5回朝日舞台芸術賞、今年上半期の結果が発表されました。

2005年5月 2日

平幹二朗が旭日小綬章

政府は、2005春の叙勲の受章者を発表、俳優では平幹二朗が旭日小綬章を受章しました。

2005年4月28日

2005年春・紫綬褒章受章者

政府は、今春の褒章受章者を発表しました。
受賞者は837人と13団体。

2005年4月21日

第32回伊藤熹朔賞

演劇の裏方・舞台美術を表彰する第32回伊藤熹朔賞が
日本舞台美術家協会から発表されました。

2005年4月 4日

第30回菊田一夫演劇賞

演劇界で名誉ある賞の一つに数えられる菊田一夫演劇大賞
今年も、東宝から第30回の受賞者が発表されました。

2005年3月20日

第21回浅草芸能大賞

台東区芸術文化財団による第21回浅草芸能大賞の授賞式が浅草公会堂で昨日行われ、松平健が大賞を受賞しました。

2005年3月12日

第12回湯浅芳子賞・若手演出家コンクール2004

舞台芸術創作奨励賞、湯浅芳子賞、若手演出家コンクール2004などの結果が発表されました。

2005年3月 9日

第55回芸術選奨、第42回ゴールデンアロー賞発表

昨年の賞レースのほぼ最後を飾る
芸術選奨ゴールデンアロー賞の両賞が3/8に発表されました。

2005年2月 6日

第12回読売演劇大賞発表

読売新聞社主催の
2004年度(第12回)読売演劇大賞が発表されました。

2005年1月17日

第12回読売演劇大賞優秀賞発表

読売新聞主催の演劇賞、
読売演劇大賞」のノミネートが発表されました。

2005年1月 5日

第4回朝日舞台芸術賞・第46回毎日芸術賞発表

新年を迎え、続々と2004年度演劇各賞の発表が行われています。